嫌いな食べ物
ぶどう、朝のたまご料理
好きな言葉
「実るほど頭を垂れる稲穂かな」
趣 味
仕事・学ぶこと・呑む事
資 格
柔道整復師・運動器系超音波技師(道内初の資格取得者)・柔整アスレチックトレーナー高齢者運動指導師認定柔道整復師・日赤CPR・空手初段・柔道初段
所属団体
FTEX・柔道整復師会(広報部副部長)・日本超音波骨軟組織学会(東日本評議委員)
旭川ミニバスケットボール連盟(メディカルアドバイザー)
旭川フットボール連盟(特務理事)
旭川小学生バレーボール連盟
活 動
旭川龍谷高等学校女子バスケットボール部メディカル兼トレーニングトレーナー
各種スポーツ大会救護、高齢者運動指導、各種スポーツ団体講習会講師、各種スポーツ大会救護
あいさつ
空手初段、柔道初段の私。高校を卒業して仙台にある赤門鍼灸柔整専門学校に入学。築35年以上の窓の隙間から雪がパラパラと入ってくる4畳半の部屋に暮らし、接骨院でインターンをしながら学校へ通っていました。当時は接骨院から頂く月2万円の小遣いで下宿代1万2千円を支払い暮らしていました。
この仙台の3年間は、私にとって非常に内容の濃い経験になりました。そして、現在に至るまでの基礎となったと思います。
仙台時代からスポーツに関わりたいと思っていた私は、旭川で徐々に救護やトレーナー活動を始めました。今ではスポーツドクターやトレーナーがブームになっていますが、私が活動し始めた時は殆どいませんでした。その為、トレーナーや救護を必要としている指導者も余りいませんでした。しかし、地道に活動していると徐々に理解してくれる指導者も増え、今では大会の救護を依頼されたり怪我予防のエクササイズなどの指導の依頼も来るようになりました。
現在では、院内にトレーニング機器なども設置しトレーニング指導もできるようになりました。
今後も選手や指導者・保護者・患者様の為に施術技術を磨き知識を高め、痛みから少しでも早く解放出来るようにしたいと思っています。皆様の期待以上を目指していきます。
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